☆全受験生にすすめるやって損はしない良書☆
受験王が自信を持っておすすめします
受験王が自信を持っておすすめします
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難易度:基礎〜難 【基礎〜難関大二次試験レベル】
特徴:
チャートに比べ、例題や重要問題と基礎問題の差が急に開かないためスムーズに学習を進められます。
受験王ではニューアクションを推薦します。
ニューアクションは網羅系の参考書です。
チャートをやった後にやってもあまり効果がないです。
本書は一つ一つの解説が大変詳しく、独学でも十分学習を進めることができます。
わざわざ買い換えるほどではないかも知れませんが、チャートでつまづいていたり、相性が悪いと感じている人は乗り換えてみるのもいいでしょう。
この一冊をやりきることで、センター試験レベルなら完全に対応することができます。
このような参考書はかなり問題数が多いため一周でするだけで、終わりにしたくなってしまうかもしれませんが何度も繰り返し解くことに意味があるので何度も何度も説きなおしてください。
理系であれば絶対にωにすることをおすすめします。
完成させるのには時間はかかりますがこつこつ積み重ねるのが一番の近道なので早いうちから始めておくといいでしょう。
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難易度:難 【難関大学志望者対象】
問題数:理系プラチカ1A2B=120、理系プラチカ3C=77、文型プラチカ1A2B=143
特徴:
難易度設定も問題形式も難関大学の出題形式に沿って作られているため、二次対策には重宝するでしょう。
また出題範囲から満遍なく問題が作られているため、包括的に学習を進められます。
一通り網羅系の問題を解いてからやるとかなり力がつくでしょう。
しかし、時間がない受験生があせって問題を解いても無駄になるので注意してください。
理系の難関大学志望の受験生、文型の二次試験に数学のある受験生にとっては必須の一冊です。








