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難易度:難 【難関大学志望者対象】
問題数:理系プラチカ1A2B=120、理系プラチカ3C=77、文型プラチカ1A2B=143
特徴:
難易度設定も問題形式も難関大学の出題形式に沿って作られているため、二次対策には重宝するでしょう。
また出題範囲から満遍なく問題が作られているため、包括的に学習を進められます。
一通り網羅系の問題を解いてからやるとかなり力がつくでしょう。
しかし、時間がない受験生があせって問題を解いても無駄になるので注意してください。
理系の難関大学志望の受験生、文型の二次試験に数学のある受験生にとっては必須の一冊です。
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難易度:やや難〜難 【難関大学志望者対象】
特徴:
教科書程度の知識で理解でき、入試の標準レベルの問題を解く実力を養うことが目的です。
例題と演習題が1対1に対応しているので、例題によって得られた知識が、本当に理解できたかを演習題で確認できます。
解法は本質をつき、入試で適用しやすいスタンダードなものが採用されています。
例題と演習題が同じページにそれぞれ1つずつあり見やすいつくりとなっています。
問題数も少なめなので負担にもなりません時間がなければプラチカよりもこちらをオススメします。
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